CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
新聞社リンク集
野球関係サイト
お買い物サイト

★通販市場本店★

通販市場本店

通販市場の本店です。
様々な商品をご用意しております。




★豆乳おからクッキー★

おからクッキー

おいしく食べてダイエット。
京都の職人が丹誠込めて焼き上げた、伝統の技が光る、おいしい豆乳おからクッキーです。




★ブリキ缶入り草加割れお煎餅★
割れせん

昔懐かしのブリキ缶に入った煎餅の専門店です。味は本格草加煎餅ですが、大幅にお値段はカット! その秘密は製造段階ではじかれた・・・




★銚子の鰯黒せんべい★

鰯せん

千葉県銚子産の鰯のすり身を配合、天然カルシウム、DHA、EPAをたっぷり含んだ、健康にとてもいいおせんべいです。


同一のカートで、同時にまとめて注文できます。

同一注文における送料は、複数点を注文されても全国一律525円(税込み)となります。(一部の大型商品は除く)

まとめ買いがお得!

カウンター(08/03/29より)
MOBILE
qrcode
SPONSORED LINKS

旧ブログ「コレバナ」はこちらへ移転いたしました
旧ブログよりおつき合いのある方はぜひこちらの説明をご覧ください


DPバス

がんばれ! 群馬ダイヤモンドペガサス!
ペガサスの翼(分館)−ぺがつば写真館−



スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
ペガサス、高崎城南・練習
信濃との第3戦に負けて、連勝の止まったペガサス。
わずかな差で2位の新潟との直接対決を制すため、秦監督以下、厳しい練習を行っています。
高崎、城南球場での練習を見学してきました。
以前にも申しましたが、城南は家と職場の間にあるため、非常に寄りやすく、また時間に余裕ができたため、ちょっとだけ(1時間弱)覗いてきました。

a バックネット裏から見学試合では+1000円がかかるため、めったに入れないバックネット裏から見学。
暑い日だったので、屋根の下は助かりました。
この日は10人弱、さすが高崎、わりといました。


b 通事投手通事投手ね。
けっこうイケメン。


c 秦監督、今日はキャッチャー指導に熱私のいる間は全員参加でずっとこれをやってまっした。
1塁へのけん制と、キャッチャーのスローイングの練習。
キャッチャー出身の監督だけに、肝心のポジションをしっかりチェック。
やはり強い球団はキャッチャーがしっかりしてるもの。
ID野球の申し子だしね。


d 撮影も来てた、おそらくGTV群馬テレビの撮影でしょうね。
スタンドには安藤桂子アナウンサーもいました。


e 秦監督、けっこう大声を上げて熱血指導秦監督、けっこう大声を上げて熱血指導してました。
この日はみんな黒の練習ユニ。
夏仕様かな。
ビジター用のユニに使ってもかっこよさそう。


f 越川投手越川投手もなかなかイケメン。
目立つ青のアンダーシャツ。


g 想定、2アウト1・2塁「2アウト1・2塁ね!」



h 全員集合、円陣全員集合、円陣。


i 球場外観おなじみ、城南球場の外観。
国道に隣接しているため、全体像は把握しにくい球場。
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 07:00 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス対信濃戦(上田)、写真集(05/23)
信濃戦a巨大で見やすいスコアボード


信濃戦b長野の高校野球のメッカらしい。
本来は松本のオリンピックスタジアムが使えればいいのだけど、あそこは人工芝なので、高校野球では使えない、とのこと。


信濃戦cスタンドも比較的見やすい。
屋根がまったくない。
前橋市民と同様に、ファウルが場外へ簡単に出てしまう。


信濃戦dこのあとも、けっこう多くの群馬ファンが集まった。
もちろん、あのおじさんも。
なぜかわからんが、信濃ファンがけっこう三塁側にいた。
別にいてもかまわんが、ここから応援されると、調子狂う。


信濃戦e初先発、鈴木。
立ち上がりはランナーを背負う展開が目立ったが、尻上がりに調子を上げてゆき、5回を無失点の好投。


信濃戦f精神統一?スコアボードに向かって精神統一?
このあと二人はダッシュ!


信濃戦g試合前の選手たちもうすぐ始まります。


信濃戦hスタメンスタメン。


信濃戦i試合開始試合開始


信濃戦j1番山田1番山田


信濃戦k3番井野口新打線、3番に入った井野口


信濃戦lランナーを背負う鈴木再三ランナーを背負う鈴木


信濃戦m4番に入った丹羽4番に入った丹羽


信濃戦n廣神のバッティングこの日は廣神が最後までマスクを被っていた。


信濃戦o9番青木9番青木も渋く活躍。


信濃戦p2番小田2番小田。
山田との1・2番は不動。


信濃戦q4回1・3塁のチャンス4回1・3塁のチャンス。
ビッグイニングになった。


信濃戦r5番遠藤5番遠藤


信濃戦s初登板・飯塚初登板・飯塚。
2点は奪われたものの、6回から最後まで投げきった。


信濃戦tフォークボールフォークボル。
握りがわかる。


信濃戦u大活躍の西川西川、大爆発。
初ホームランも飛び出した。


信濃戦v試合終了試合終了。
快勝!


信濃戦w勝利!お疲れ様。


信濃戦x上田球場外観・なかなかいい球場だったスタジアム外観。
球場としては新しく、なかなか快適だった。
虫が多かったのが難点。f(^^;)
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 07:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス、信濃に連勝で、ついに単独首位に!
今日のダイヤモンドペガサスの先発投手は小暮投手。信濃グランセローズは高田投手。
2回裏のダイヤモンドペガサスの攻撃でランナー2人をおいて藤澤のセンター前タイムリーで1点を先制します。
3回裏、2つの四球と丹羽選手のヒットで2アウト満塁の場面。この日スタメンに起用された小西選手のレフト前タイムリーヒットで1点を追加。
5回裏の攻撃でライト前ヒットで出塁した井野口選手が2盗に成功。5番西川選手が右中間を破る3ベースタイムリーヒットで3点目。
6回裏の攻撃。藤澤選手がセンター前ヒットで出塁。代走で起用された清水選手が2盗塁を決め、3塁まで進塁。青木選手の犠飛で清水選手がホームイン。
ダイヤモンドペガサス4点目。
ここでセーフの判定に不服の信濃の飛田捕手が主審に暴力行為を働いたということで退場に。
投手陣は先発の小暮投手が6回まで被安打8ながら無失点に抑えきり、7回からキム・ジョンファン投手が登板。
キム・ジョンファン投手は信濃の大橋選手に2ランホームランを浴び、4対2となりますが、以降の得点は許さず、8、9回を通事投手→越川投手と継投し4対2で試合終了。
勝利投手は先発の小暮投手(2勝0敗)。越川投手にセーブがついてセーブ4。
途中、雨が降るあいにくの天候となりましたが本日の入場者数は1,866人でした。

信濃000 000 200 2
群馬011 011 000 4

【バッテリー】
信濃:高田、鈴江、込山、給前 - 飛田、松橋、中村
群馬:小暮、キム、通事、越川 - 藤澤、廣神


※ペガサス・メルマガより


これは本物の予感がしてきましたよ・・・。
前日の上田での信濃戦も負ける気がしない印象がありましたが、本当に負けなくなってきましたね。
ピッチャーもいいし、打線もかみ合っている。
非常にいい流れができています。
これまで勝てなかった信濃に連勝したというだけでなく、これで新潟が敗れたため、ペガサスはついに単独首位に。
ううむ、武者震い。
この投打のかみ合いを持続して、このまま勝ち続けてほしいもんです。

この試合、予想は土曜日の男、富岡だったわけですが、ふたを開けてみれば、このところ先発のなかった小暮。
やはり、富岡は腰痛が癒えていないのか。
それとも、(日曜に投げることで)1日でも間を空けて、という監督の配慮か?
ちょっと不安要素ではありますが、それを補って余りある、今は2番手3番手の先発陣と中継ぎ陣がなんとも豊富。
上田で好投した、新規登録の二人も加わって、非常に層が厚くなりました。
今後は3連戦が基本になることを考えると、ここに来ての投手陣の充実は大きいでしょう。
日曜はやはり雁部かな?
(1回ローテを飛ばせば、まるまる2週間休ませられる)

それから前日から、西川の打棒が休まるところを知らない。
「はばたけ! ペガサス」にも出演してたけど、ガタイに似合わず、はにかみやなところがまたいい。
井野口、盗塁も見せましたか!
3番に打順が変わって、ようやく、エンジンがかかってきたかな。
三冠王を取るなら、そろそろ本気出さないとね。

のちほど上田の写真をUP予定。
あ、明日は子供の水泳の大会なので、当然ビジター追っかけはなし。f(^^;)
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 23:24 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス対信濃戦(上田)、試合経過(05/23)
群馬 000 130 110 6 11安打1失策
信濃 000 001 001 2 11安打0失策
勝・鈴木(1勝 0敗 0S) S・飯塚(0勝 0敗 1S)
負・小高(1勝 1敗 1S)

入場者数 1,358 人

スタメン
群馬
6 山田
8 小田
9 井野口
D 丹羽
7 遠藤
3 西川
5 小林
2 廣神
4 青木

信濃
7 市川
4 今井
D 大村
3 渡辺
5 村上
6 泰楽
9 笠井
2 飛田
8 佐藤


試合経過

1回表・群馬
1山田 三振 1アウト
2小田 ピッチャーゴロ 2アウト
3井野口 ピッチャーゴロ 3アウト
群馬0-0信濃

1回裏・信濃
1市川 センター前ヒット 0アウト1塁
2今井 ショートゴロ・ダブルプレー 2アウト
3大村 ライト前ヒット 2アウト1塁
4渡辺 センター前ヒット 2アウト1・2塁
5村上 ショートゴロ
群馬0-0信濃

2回表・群馬
4丹羽 ライトフライ 1アウト
5遠藤 レフトフライ 2アウト
6西川 フェンス直撃のセンターオーバー
2ベースヒット!
2アウト2塁
7小林 ピッチャーゴロ
群馬0-0信濃

2回裏・信濃
6泰楽 セカンドゴロ 1アウト
7笠井 三塁線を抜く2ベースヒット 1アウト2塁
8飛田 ショートゴロ 2アウト3塁
9坂田 ショートライナー
群馬0-0信濃

3回表・群馬
8廣神 セカンドゴロ 1アウト
9青木 ピッチャーゴロ 2アウト
1山田 三振
群馬0-0信濃

3回裏・信濃
1市川 ライト前ヒット 0アウト1塁
2今井 送りバント 1アウト2塁
3大村 セカンドゴロ 2アウト3塁
4渡辺 ショートゴロ
群馬0-0信濃

4回表・群馬
2小田 フォアボール 0アウト1塁
3井野口 ライトフライ 1アウト1塁
4丹羽 ライト前ヒット 1アウト1・3塁
5遠藤 ショートゴロ
2塁フォースアウト、1塁は送球ミスでセーフ
この間に小田が生還(1点) 2アウト1塁
6西川 ライトオーバーの2ベースヒット
遠藤、ホームに突っ込むがバックホームが
好返球でタッチアウト
群馬1-0信濃

4回裏・信濃
5村上 三振 1アウト
6泰楽 三振 2アウト
7笠井 ショートフライ
※鈴木、コントロールが安定し、ストレートが伸び、
尻上がりに調子が出てくる。

5回表・群馬
7小林 レフト前ヒット 0アウト1塁
8廣神 送りバント失敗(キャッチャーフライ)
    1アウト1塁
9青木 センター前ヒット 1アウト1・2塁
1山田 レフト前ヒット 1アウト満塁
2小田 セカンドゴロ
    小林、生還(1点) 2アウト2・3塁
3井野口 
    ピッチャー、ワイルドピッチで青木、生還(1点)
    2アウト3塁
    フォアボール 2アウト1・3塁
4丹羽 センター前ヒット 山田、生還(1点)
    井野口、三本間に挟まれ、タッチアウト
群馬4-0信濃

5回裏・信濃
8飛田 センターフライ 1アウト
9坂田 センターライナー 2アウト
1市川 サードゴロ
群馬4-0信濃

6回表・群馬
※信濃、ピッチャー交替→梅澤
5遠藤 三振 1アウト
6西川 ショートゴロ 2アウト
7小林 レフトフライ
群馬4-0信濃

6回裏・信濃
※群馬、ピッチャー交替→飯塚
2今井 デッドボール 0アウト1塁
3大村 ライト前ヒット 0アウト1・2塁
4渡辺 ライトフライ
    今井、タッチアップ 1アウト1・3塁
5村上 レフト前ヒット 今井、生還(1点)
    1アウト1・2塁
6泰楽 ショートゴロ・ダブルプレー
群馬4-1信濃

7回表・群馬
8廣神 セカンドゴロ 1アウト
9青木 ショートフライ 2アウト
1山田 レフト前ヒット 2アウト1塁
    ピッチャー、ワイルドピッチ 2アウト2塁
2小田 ファースト強襲ヒット
    山田、生還(1点) 2アウト2塁
3井野口 フォアボール 2アウト1・2塁
4丹羽 ショートフライ
群馬5-1信濃

7回裏・信濃
7笠井 三振
8(H)町田 レフト前ヒット 1アウト1塁
9坂田 三振 2アウト1塁
1市川
    1塁へのけん制がワイルドピッチになり、
    町田は3塁へ 2アウト3塁
    ストレートのフォアボール 2アウト1・3塁
2今井 サードゴロ(2塁フォースアウト)
群馬5-1信濃

8回表・群馬
※信濃、ピッチャー交替→鈴江
5遠藤 フォアボール 0アウト1塁
6西川
    遠藤、けん制でタッチアウト 1アウト
    ライトフェンス越えのホームラン(1点)
    1アウト
7小林 ライト前ヒット 1アウト1塁
8廣神 ライトフライ 2アウト1塁
9青木 三振
群馬6-1信濃

8回裏・信濃
3大村 セカンドゴロ(青木、お手玉) 0アウト1塁
4渡辺 三振 1アウト1塁
5村上 三振 2アウト1塁
6泰楽 サードゴロ
群馬6-1信濃
※コントロールの悪かった飯塚、ようやく落ち着いた
ピッチングができるようになってくる。

9回表・群馬
※信濃、ピッチャー交替→米澤
1山田 フォアボール 0アウト1塁
2小田
    ワイルドピッチ 0アウト2塁
    フォアボール 0アウト1・2塁
3井野口
    ワイルドピッチ 0アウト2・3塁
    ファーストフライ 1アウト2・3塁
4丹羽 ライトフライ 山田、タッチアップ
    →ホームに突っ込むがタッチアウト
群馬6-1信濃

9回裏・信濃
7笠井 サードへの内野安打 0アウト1塁
8(H)大橋 レフト前2ベースヒット 0アウト2・3塁
9坂田 三振 1アウト2・3塁
1市川 ショートゴロ
    笠井、生還(1点) 2アウト3塁
2今井 セカンドフライ
ゲームセット
群馬6-2信濃
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス、信濃に初勝利で、4連勝! ついに1位新潟に並ぶ!
群馬 000 130 110 6 11安打1失策
信濃 000 001 001 2 11安打0失策
勝・鈴木(1勝 0敗 0S) S・飯塚(0勝 0敗 1S)
負・小高(1勝 1敗 1S)

入場者数 1,358 人

スタメン
群馬
6 山田
8 小田
9 井野口
D 丹羽
7 遠藤
3 西川
5 小林
2 廣神
4 青木

信濃
7 市川
4 今井
D 大村
3 渡辺
5 村上
6 泰楽
9 笠井
2 飛田
8 佐藤

行ってきてしまいました。(^_^)
片道2時間40分。
苦労して行った甲斐があった。
いい試合を見せてもらいました。
ほんとに強い。
勝機とあらば、手を緩めることなく、相手を攻めて、着実に点を稼ぐ。
このビッグイニングを作る試合運びは本当に板についてきました。
西川のホームランも見られましたし、大満足。

ピッチャーは、ちょっと驚きましたが、(初の金曜公式戦で誰が投げるかと思っていましたが)、登録されたばかりの鈴木。
立ち上がりこそランナーをためて、再三ピンチを招きましたが、その度ごとに切り抜けて、そして尻上がりによくなって、5回を無失点の好投。
初先発で初勝利の快挙。
さらにそれを継いだのが、前日にこれまた登録されたばかりの飯塚投手(代わりに寺田投手が抹消)。
2点は許したものの、これも尻上がりに調子を上げて、初登板で初セーブ。
(4点差以上でも、3回以上のリリーフで最後まで投げきると、セーブがつく)
脱サラ組の二人が、非常にいい仕事をしてくれました。

ペガサスは信濃に初勝利。
そして新潟がなんと石川に敗れたため、これで、ペガサスはついに新潟と同率の首位!
うーん、なんとも記念とお祝いが幾重にも重なった試合となりました。

なんちゃてスコアもつけてきたので、詳細はまた明日書きます。
それから写真もね。
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 00:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス、北陸3連戦を2勝1分で乗り切る!
群馬 000 110 600 8 12安打0失策
富山 104 100 000 6 13安打0失策
 勝:通事(1勝 0敗 0S)S:越川(0勝 0敗 3S)
 負:五艘(0勝 1敗 0S)

バッテリー
群馬 小暮、大木、斎藤、寺田、通事、鈴木、越川−藤澤、廣神
富山 大瀧、五艘、田中−杉野、廣田

BCL結果より

北陸3連戦、ロードをいい形で締めくくることができた。
見ると、6:30に始まって、3時間43分という、長期戦。
選手たちも観客もきっと疲れたろう。
特にペガサスの選手と関係者は終了後に夜を徹しての帰郷となったわけで(以前も書いたが、あのペガサス・バス、うちの職場のすぐ近くの操車場に、今朝もあった)、おそらく着いたのは朝方であろう。
今日はきっとオフだったろうね。f(^^;)

しかし相変わらず集中打はすごい。
序盤に大量点を奪われたにもかかわらず、それを跳ね返しての逆転勝利。
秦監督もインタビューで「ミラクル」を連発していたが、なんかはまりかけてる予感。
これで7勝3敗となり、新潟とはついにゲーム差1.0。
(この勝率で1位になれないってのもすごいけどね)
もちろん、優勝を狙うのは間違いないが、着々と、プレーオフに必要な地区年間2位のマジックを減らしている感じだ。

先発・小暮投手は不調で3回降板となったが、登録されたばかりの鈴木投手を初め、得意の継投でしのいで、富山を押さえ込んだ。
この小刻みな継投も、ペガサスの、秦監督の、作戦として根付いてきた感がある。
それにしても・・・KENICHIさん、スマン!f(^^;)

さあ、次はまだ一つも勝てていない、信濃とのアウェー・ホーム・アウェーという3連戦。
必ず勝ち越して、まずは信濃をしっかり押さえ込みましょう!
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス、石川に負けなしの3勝目!
ペガサスは初回の攻撃で丹羽、遠藤のタイムリーで2点を先取。更に2回には
小田、西川のタイムリーで3点を追加。
1、2回で合計7安打の猛攻で5対0とします。
投手陣は先発の雁部投手が5回まで無四球、無失点に押さえ、大木、斎藤、
寺田と継投し、最後は8、9回をキム・ジョンファンが抑える投手リレーで完封。
雁部投手は3勝0敗。
入場者数は788人。

群馬230 000 000 5
石川000 000 000 0

【バッテリー】
群馬:雁部、大木、斎藤、寺田、キム - 廣神
石川:江藤、山下、高森 - 深澤、甲斐

※ペガサス・メルマガより

調子いいね!
雁部はこれで早くも3勝目。
本人の弁では調子がよくなかったそうだが、このペースなら、十分最多勝も狙える。
しかし、なんともペガサスの集中打はすさまじい。
序盤で点を稼ぐと、そのまま投手力・守備力で逃げ切り。
石川を完封に抑えたってのはすごい。
新潟が福井を相手に引き分けたから、ゲーム差も0.5縮まり、追撃態勢も整ったと言えるだろう。

これでビジターの苦手意識も完全に払拭できたのでは?
さて、今日もう1戦。
富山に移っての振り替え戦。
一挙にこれも勝ってしまいましょう。
富山のKENICHIさん、失礼!)
・・・月曜のナイター、お客さん、きっと少ないだろうな。f(^^;)

ちなみに今日19日、鈴木康崇投手が選手登録された。
先日の巨人戦でも好投しただけに、期待が持てる。
最終トライアウトでの合格組。
先発・ロングイニング型とすれば、また1枚切れるカードが加わり、秦監督もより緻密な先述が組めることになるだろう。
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 16:11 | comments(2) | trackbacks(1) | pookmark |
ペガサス、石川と引き分ける
ペガサスの先発投手は富岡投手。石川の先発は南投手。
5回に石川が2点を先取し、更に7回にも1点を追加し、8回を終了した時点で3対0。
ペガサスは投手を通事→寺田→齋藤と継投。
9回表のペガサスの攻撃でペガサス打線が猛反撃を開始します。
山田の死球での出塁から始まり、6安打の猛攻で一挙5点を挙げます。
9回の表からは抑えのエース越川が登板。
しかし、エラーと3被安打で2点を返され、5対5の引き分けに終わりました。

群馬000 000 005 5
石川000 020 102 5

※ペガサス・メールより

巨人のファームに勝利したペガサスだったが、さすがに疲れもありましたかね。
でも、9回に集中打で一挙に逆転したのは、ペガサスらしいといえば、らしい。
富岡投手は腰に違和感を覚えての降板。
負け−勝ち−負け−勝ち、と来てたから、次は・・・なんて思ってたけど、5回2失点とまずまずのピッチング。
負けもつかなかったし、ジンクスを打ち破れたかな。
しかし、ブログにもあったけど、次のローテは間に合うのか?

昨日は中日の岩瀬といい、巨人のクルーンといい、クローザーの厄日だったのか、越川も打たれてしまった。
まあ、ここまでりっぱな活躍をしてくれてたから、たまには仕方ない。
それから集中打もいいんだけど、まんべんなく打って、小刻みに点を稼ぐ、なんて姿も見てみたいなあ。

あと北陸は2戦。
今日は雁部でしょう。
なんとか、勝ち越しを!
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 11:25 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス、巨人(ファーム)に勝利!
巨人 000 000 100 1 6安打1失策
群馬 001 010 000 2 2安打1失策
勝:飯塚(群馬) S:越川
負:深沢

バッテリー
巨人 西村、深沢、大抜、竹嶋、深町−伊集院
群馬 鈴木、飯塚、通事、小暮、越川−廣神、藤澤

スタメン
巨人
8 松本
4 寺内
5 円谷
3 田中
6 中井
9 加治前
D 岩舘
7 梅田
2 伊集院

群馬
6 志藤
8 小田
3 西川
9 井野口
D 丹羽
7 遠藤
5 小林
2 廣神
4 青木
BCL試合結果より

正直言って、勝てるとは思わなかった。f(^^;)
巨人とはいえ、育成選手や若手を中心とした、いわば「三軍」なのだが、それでもあの腐っても鯛の巨人のユニフォームを着た選手たちを負かしたというのは、痛快。
相当の自信になったのではなかろうか。
富岡投手、澤井コーチのブログへの反応からも、この勝利がファンへ与えた衝撃がいかほどのものか伺える。
あああ、返す返すも悔やまれる。
行きたかった!
こんなマッチ・メイク、今度はいつあることか!

試合経過を見ると、さすがにNPBの投手相手に2安打というのは仕方のないところ。
でも、それを確実にものにしての勝利。
ピッチャーは登録外の鈴木、飯塚投手も含め、多くの投手に投げさせて、NPBとの対戦を経験させたということのようだ。
スタメンに山田の名前がないが、富岡投手は明日の公式戦の予想投手だから当然出場しないとしても、NPB経験者を出さないで、とにかく若い選手に経験を積ませようという監督の配慮だろう。
欲を言えば、1番NPBに近いところにいる井野口に、ホームランでもかっ飛ばしてもらって、NPBに彼のパワーを見せつけてほしかった。

さて、巨人の方もちょっと触れておこう。
「三軍」と評しはしたが、このスタメンでは、松本と円谷は一軍の経験もある、「一軍半」の選手でもある。
特に松本は去年、足を買われて一軍でも数試合に出場し、結果も残している。
私の大好きだった選手、松本匡史氏と被るところもあり、新「青い稲妻」と、私が期待をかけている選手でもある。
それから吉村監督、岡崎・斉藤コーチは一番巨人がおもしろかったころの、私のアイドルたちだった。

これからペガサスは再び北陸シリーズ、しかも3連戦。
長旅で疲れもたまろうが、なんとか堪えてがんばってもらいたい。
星勘定では、こちらの方が分のいい相手でもあり、ここで勝ち越して、ぜひいい流れを作ってもらいたいものだ。
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 01:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ペガサス、安中西毛球場・練習風景
期せずして間ができたので、今日もペガサスの練習見学へ。
安中西毛球場はうちからも非常に近い(車で20分程度)ので、昨日までの寒さがうそのようないいお天気の下、ちょっと散歩がてら行ってきました。
実は(中古ですが)望遠のまともにできるカメラを購入したので、その試運転も兼ねての見学です。

080515安中西毛・練習 0022015この球場、悪く言えば老朽化の進んだ、よく言えば、田舎ののどかな、いかにも高校野球の選手たちが駆け回ってそうなところでした。
客席はベンチがなく、コンクリ向きだしに座るので、お尻が痛くなります。f(^^;)
SBOのランプが非常に特徴的なスコアボードです。


080515安中西毛・練習 0042015さすがに開幕時の熱も冷めてきたのか、お客さんもまばら。
半分を木々に囲まれたのどかな球場です。


080515安中西毛・練習 0052015秦監督を中心にミーティング。
私が見た時間帯(12時〜1時ころ)は走塁練習(盗塁、キャッチャーのスローイング、ピッチャーのけん制、ランダウンプレーなど)をやってましたね。


080515安中西毛・練習 0062015河野コーチのノック。
投手陣の練習をしてましたが、なかなか思ったところに行かず。f(^^;)
打つのは専門ではないでしょうからねえ。f(^^;)


080515安中西毛・練習 0072015こんな感じ。
1塁ランナーは清水選手かな?
練習用ウェアは名前が入ってないから、背番号を頼りに判断。
でも1塁の、なで肩で、でかい体の西川選手は番号がなくてもすぐにわかる。f(^^;)


080515安中西毛・練習 0082015越川投手。
うーむ、我ながらいい写真が撮れました。
カメラの能力、ぜんぜんちがいます!(^_^)


080515安中西毛・練習 00920153塁は丹羽選手かな?


明日は富岡で巨人(ファーム)戦。
残念ながら、仕事の都合がどうしてもつかず、行けません。(>_<;)
巨人は17日(土)に高崎・城南でライオンズとイースタン戦を行うので、そのための練習試合ということらしい。
このところのイースタンはスンちゃんとかも出てるから、けっこう豪華な(年俸の)スタメンが見られるかも?
この試合も行けるかどうか、微妙・・・。
| 群馬ダイヤモンドペガサス | 15:45 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
<< | 2/5PAGES | >>